今日は天気がよかったので、小学生が我が家のカメの逃亡先の池で釣りやらガサガサをやっていました。私「お〜い、何か獲れるかぁ?」
子供「うん、ザリガニ、メダカ、それにカメの釣れるんだ」
私「ザリガニがこの時期、釣れるのか?」
子供「うん、今日は2匹釣れたよ」
私「(驚!!)」地球温暖化の影響と思う.....
子供「この池は亀も釣れるんだよ」
私「.........」(そのカメって私のなんです...)
どうか採集したカメは「ニホンイシガメ」という日本にしか生息しない貴重なカメだということを
ご理解下さい。。。。と心の中で叫ぶのでした。(涙)
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「シマドジョウ」などが多いですね。
「めだか」はクロメダカです。
子供が「ヒメダカ」との区別がついているか
どうかは疑問です。
小学校の先生がどのくらい知識持っているか?
ですね。
詳しくて意識の高い先生なら教えてくれるんでしょうけれど。。。。
「ここは、亀しか釣れないよ〜」と通りがかりの近所の人が言っていました。
「ホンマカイナ?」と思っていたんですが、
すごい引きがあって、大物!と思ったら、やっぱり亀でした。(クサガメでしたけどね)
亀を釣ったのは、あとにも先にもそのときだけです(笑)